Yuta(左)

こんにちは、Yutaです。
ちょうど資金が残り$31だったので、31システムを使ってみることに。
今回はシックボーをプレイしました。

今回の検証結果は・・・
必勝法  31システム
ゲーム  シックボー
時間   約10分
儲け   プラス4ドル

31システムは、資金を31ドル使うことから名付けられました。
この$31を「1 1 1,2 2,4 4,8 8」と、4ユニット計9回に分けて使います。

31システムのメリットは⒉つ。

  1. 2連勝で使用成功なので、使用のハードルが低い
  2. 全敗しても損失は$31なので、あらかじめ資金管理しやすい

失敗するリスクが小さい

31システムは合計9回のプレイ中、どこかで2連勝してしまえばオーケー。
勝率1/2のゲームなら2連勝は難しくないので、この必勝法はかなり使いやすいものだと言えます。

さて、今回はシックボーを選んだ訳ですが、結果は…
【ゲーム数】3セット、合計13プレイ
【使用成功】3回

なんと、すべてのセットで必勝法の使用に成功しました!
やはり2連勝で良いというのは、楽ですね。

では、各セットの詳しい内容を見ていきましょう。

プレイ結果

履歴でそれまでの結果をチェックしたところ、スモールとビッグがそれぞれ2〜3連続で交互に出ていました。
なので、今回はスモールにベタ張りすることに。

<<第1セット>>

回数 1 2 3 4
賭け金 1 1 1 2
勝敗 × ×

累計損益:プラス1ドル

<<第2セット>>

回数 1 2 3
賭け金 1 1 2
勝敗 ×

累計損益:プラス2ドル

<<第3セット>>

回数 1 2 3 4 5 6
賭け金 1 1 1 2 2 4
勝敗 × × × ×

累計損益:プラス1ドル

31システムはシックボー向き!?

シックボーはバカラと同じく勝率50%のゲームです。

バカラでは、どちらか一方が10連勝もすることなどがしばしば起こります。
10まで行かなくても、5〜8連勝となると結構な割合で起こりますね。

それに対し、シックボーはスモール・ビックの勝利が交互に出やすい印象
(あくまで個人の感想ですよ!笑)

そのため、31システムのように2連勝で良い必勝法は使いやすいなと思いました。
一方で、パーレー法のように連勝狙いのものは向いていないですね。
バカラのように罫線から傾向を読み解く、ということも出来ないですし…

この必勝法のデメリットをあげるとしたら、それは
必勝法の成功率に対して、利益が少ない
ということ。

今回3セット全てで使用に成功したわけですが、収支はわずか$4でした。
そのため、がっつり稼ぎたい場合には向いていないと言えそうです。



Yuta(右)

今回はエンパイアのライブカジノでプレイしました。
シックボーができるカジノは以外と少ないので、ライブカジノが充実のエンパイアはおすすめです!